肉がなくても楽しめる鍋物なら湯豆腐がおすすめ

朝から子供のスイミングスクールがありました。
その間に買い出しに出かけました。
それから子供を迎えに行ってショッピングモールに行きました。
ユニクロで「極暖」という名前のTシャツを2色買ってきました。
とてもお買い得です。
こちらはヒートテックのなかでもとても暖かいのです。
その後本屋さんで子供にクロスワードパズルの本を買ってあげました。
学年に適したものを娘たちにそれぞれ1冊購入しました。
鍋物をしたいけれど節約したい。そんな日だったので夕食は湯豆腐にしました。
お肉がないので子供のテンションが少し低くなってしまいますがそこはアイディアを使います。
湯豆腐におもちやうどんをプラスすることで子供が喜んでくれます。今回はお正月の残り物のお餅が冷凍庫にたくさん残っていたのでそれを使いました。
子供たちはおもちが大好きなのでなんとストックしていたおもちをすべて使い切ってしまいました。
ねぎ、白菜、キノコなどの野菜もいれてよいだしがでました。ミュゼ ログインできない

ヤマモモに本当は誰が採っていたのか依然として思い付かのです。

ヤマモモの実の色あいは可愛い赤だ。それでも、ヤマモモの実をちぎったことがありません。少年期、裏山のいたるところを駆け回りました。ヤマブドウ、アケビ、ムべ、キイチゴなど、摂ることのできる自然の本当はきっと自分たちの手でちぎって食べていました。唯一イレギュラーがありました。ヤマモモだ。これがヤマモモの木だとメンバーが言いました。近くに行ってみました。本当はなっていませんでした。旬が変わってまた見に行きました。やっぱ本当はなっていませんでした。それなのに私のママは、馴染みからもらったという嬉しそうに洗って、フルーツ酒をつくるのでした。こちらはミステリアスでした。公園でもある裏山を知り尽くした公園の管理人のこどもさえ、手に取ったヤマモモを見せてくれなかったのです。亭主にも不可能業者だったのです。児童ながらに思いました。ヤマモモの本当は大人が総て採っていらっしゃるんじゃないかと。今でもそんなに思うのです。ヤマモモだけは売り買いされていたなと思いだすからです。キレイモ 学割